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宇宙哲学・意識エネルギー 意識素粒子と現実創造 簡単な経過 われわれとは、個々となったわれわれであり、 元々のわれわれは、極めて理解しがたいほどに離れている 元のわれ(ひとつ)という宇宙意識より派生した無数の点であり、 在ると無いを繰り返し点滅する極超意識素粒子より派生した 微粒子意識により織りなされる複合意識のひとつです。
つまり2以下の根源階層においては、意識=量子エネルギー転写であり、 ここでの創造とは自らをエネルギーで創ることです。 具体的には、高次宇宙では、例えば星に住みたい時は、星と住む自分の形態を創造するといった風に、 これは両方とも自らの創造の反映であり、どちらも自ら自身の表現です。 道を歩きたいときは、自分と道の2つを創造します。これは創造の基本セットです。 光(フォトン)は調和を取るのが性質ですが、電子は自由を選択します。 この自由電子と各元素の組み合わせで3次元ホログラフィが創造されています。 自由電子の動きは各元素の粘着剤として働きます。 意識は電子をコントロールすることで効率的に3次元に自由意思を反映させています。 ここ3次元は原子構造(組み合わせによる創造性への興味)を取る楽しみと、 反発する楽しみ(破壊)を表現することの両方があります。 被創造物(粒子的には、その粒子自らと他の組み合わせによる楽しみ)。 これらは3次元では、科学的な分子構造を取り、 原子の想いの楽しみを経験の中に転写できる形態を創造します。 (自然界とそれに関係する意識のすべて) ある特有の集合意識がここに入力して以来、 意識形態は、すでにこの次元特有の創造の場の中にそれぞれの意識粒子を音階的調律をして、 電気的、元素的な絡み合いによるホログラフィックな感覚を実体験しています。 わたしたちのこの3次元世界は、個々の意識で自由調律できる限界点があります。 この限界を味わうための次元でもあることから競争が流行しやすいのもひとつの特徴です。 この次元の特徴である物がぶつかるという現象ですが、この3次元だけです。 光はは根源により(次元差・レイヤー差により)それぞれ違っており、 惑星運動をする元なるフォトン(光子)を観察しても、 その周囲には3次元に関係する粒子や物質はありません。 しかも意識に完全なるハーモニクスを有し、 無数の高次元フォトンが意識の周囲を大変綺麗にハレー彗星運動を行っています。 大変簡単にわれわれの意識と(量子場)エネルギーの関係、 これらと、大いなる元なる意識との関係について見てきました。 今後は、われわれ自らの意識周囲の具体的な量子場の動かし方を考察して行きます。 大きく見ると、 元の意識は想いを経験するための被創造物(意識の入れ物)をデザインしたことになります。 人類設計の前に、高次元でも人体構造の設計がありました。 その、人体の設計上の初期にマカバという、男性意識女性意識のエネルギー形体が設置されました。 これは今なお在りつつも、進化パターンがいくつか設計されています。 人類の初期レベルにおいてもマカバの転写が行われました。 これは数度の大きな進化の波において今では古い形態としての名残となっております。 もちろん、それを思い出して再度これを駆動するのもよいのですが、 さらに有効的な新しいタイプのエネルギー形体を設置するのもよいでしょう。 われわれの高次意識は、さまざまな形態のエネルギーを乗り物にできますが、 エネルギーの動かない現在の人類の多くにおいてはマカバ練習でさえ重要な意味を持ちます。 種としてのDNAについての概略。 種の形態存続のための初期のDNAは、ある秩序に基づいて、 同種のDNAにのみ反応するようにプログラムが変えられて行きました。 進化の色々な流れの中で意識は入れ物をさまざまに確保し、 意識の原動力として、それぞれの望む力を個としての根本パワーにしながら、 それを意志の力に変えてゆき、経験の中へエネルギー投入してきました。 意識の形態としてのエネルギー。 意識形態にはさまざまな個々の想いが投入さますが、 例えば3次元では、個々のそれぞれの形態は他のそれぞれの意識の魅力として映る。 それぞれは、また他のそれぞれの経験へと誘う。 自らの想い以外の他の想いの経験。 融合あるいは反発することで、自らの意識の可能性を実経験する。 融合は発展的創造性、反発は未知の創造性への喚起となり、 個という意識の経験値をあらゆる面で深めることになります。 根本宇宙意識より派生した極超素粒子は、いくつかの結びつきにより、 次元階層を創造する粒子となり、大宇宙の量子場を形成します。 個々の意識は経験の場としての量子場へ、各ブラックホールを通じて入力されます。 意識の原型素粒子の点滅時の、滅の時のエネルギーで下降します。 運動としては、表れたり消えたりしながら、下降と上昇を繰り返す基本エネルギーセットです。 別な観点から見れば、点滅しながらエネルギーが反転して別形態となり、これがループしています。 結果として、それぞれの意識エネルギーとして自己表現することを多次元に渡り可能にしています。 エネルギーの性質。 個々の性質・能力はそれぞれの個々の特質ある宇宙的エネルギーでもあり、 それぞれのエネルギーには自己活性能力(自由性)が与えられており、 個別創造力、融合創造力、そしてこの3次元では反発創造力に使われる。 反発創造力は破壊と新創造のエネルギーとなり、 融合創造力は発展成長型のエネルギーとなります。 この次元においても、最も初期にはそれぞれのエネルギーは個々の創造力として使われていた。 次に反発創造力が使われ始め、経験と共に融合創造力の使われる確率が増えてきました。 この他に、それぞれの自らの反転エネルギー経験(意識のバランス力学経験)があり、 これは、それぞれの意識がそれぞれに、自らの表と裏へと誘われますが、 いつしか気付きという経験を得るためのループです。 そしてまた、その他にも、原因と結果のエネルギー関係も生まれ、 それぞれがそれぞれの因果の法則へと導かれる。 これもあらゆる経験を通して、やがてはバランスを取ってゆくことになります。 他のエネルギー経験。 3次元には、他からのエネルギー誘惑があり、 魅力エネルギーとしてさまざまな別経験エネルギーが他から自分へと放射されています。 (未経験エネルギーへの誘いと経験) 3次元の旅。 すべての宇宙の経験の中で、初期創造以来、それぞれの個々は、 これ以上ない小さな世界(3次元)において、 これ以上なく自らを分割して、小さな個性というエネルギー経験をする旅に出ました。 自ら自身が自らのための創造主であることの経験のひとつとして。 これ以上ない小さな分割も、創造主の貴重な一粒であることを理解するならば、 それぞれは、自らを尊ぶことが本当に大事であることを知ることになるでしょう。 |
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元なる宇宙根源階層 宇宙の根源階層は、それぞれの多次元階層が、すり鉢状に5つ下降しながら並んでおり、 スピリットはそれぞれにすべての次元レイヤーの根源を経験します。 これを模範として人類界層にも3次元を別として同様なシステムが適用されます。 上図の光のワイヤーフレームはイメージであり、実際は金色の光の逆円錐型です。 スピリットはこの根源の内側(経験)、そして外側(移動と思われる)に見られます。 3次元については電子と元素の絡むホログラフィで創造されており、 この幻想空間は全体宇宙から離れた特別なシステムです。 ここ3次元は幻想が衝突するというスリリングなあらゆる喜怒哀楽の経験場であり、 スピリットはこれ以上なく分割されており、 意識の目は陰陽のツインとなって極性を持ち、 自己を失い自己を確立するという混沌の旅の経験でもあります。 さて・・・ここでお楽しみですか・・・されど、 この次元を超える宇宙はさらに計り知れないほど楽しいものです。 |
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現在・過去・未来。 これらをループさせながら意識の中を巡らせます。 思考・行動・意志(脳・臍・胸)の それぞれ上下を結ぶ3ポイント。 チャクラのエリア3。 胸のポイントで実現(創造)となるため、 上下のポイントを包括してゆきます。 センター(胸)のエネルギーはさらに拡張してゆき、 無限なるエネルギーとして、自らのすべてを包み込み、 その内奥なるエネルギーはさらに、そしてさらに、 光の増幅と共に、発光を増してゆき、 この内なる飽和の光エネルギーが次第に全体を包み込む。 このとき、宇宙の光(自ら)の本質を、 それぞれ、それぞれなりに、感じることができます。 この時点で、胸の意識原子の宇宙融合が可能でもあります。 意識原子=個々の光の根元。 |
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呼吸の深い意味 生命(宇宙)を取り入れ生命(創造)を現実化 呼吸法を身につける意味 簡単な呼吸健康法 |
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瞑想
Magical Meditation |
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創造の感覚は胸内に起こり、天地(上下)のエネルギーに転写され、 上下のメビウス運動となり、智慧と運動エネルギーの統合が行われ、 中心(ハート)より現象へとメビウス放射されています。 これは意識とエネルギーの関係です。 天の川銀河のクリエーションと相似しています。 上下からのエネルギー流入を胸から水平に放射することで、 左右への回転運動になりクリエーションエネルギーとなります。 他のエネルギー流入方向についてですが、水平面からのエネルギー流入では、 フォトン(光子)が上下に合わさるキノコ型を形成します。 中心水平面にエネルギーが流入する隙間があります。 このエネルギー運動は、この銀河の特徴のようにも思えます。 ここでは結果としてUFO型になりやすいのでしょう。 まったく別のエネルギーの動きを観察してみます。 無限数に思えるフォトンをハレー彗星のように、 中心軸に沿って緻密に走らせることもできます。 この場合は、体を包み込む光の繭体になります。 (以上は呼吸とクリエーションの関係になります) 光の創造世界においては、フォトンを超越した世界もあります。 これは極めて高次元の創造世界のイマージュですが、 無数のカット面と無限のカラーで顕された、 永遠の叡智を感じるほどの光と色彩の調律です。 言葉に表すことはとても不可能です。 ひとつなる意識の者たちの乗り物として紹介されました。 調査によると、形態は同様でも面のカット数(多面的能力)と、 本質的能力数値(形態の数)に差があります。 |
ベシカパイシス
∽ 空間に見えるエネルギー ∽
OBELISK OBELISK OBELISK OBELISK OBELISK OBELISK OBELISK OBELISK OBELISK OBELISKK OBELISK OBELISK 宇宙エネルギーと本質なる自己の研究
高次元波動が脳を刺激すると耳鳴りと頭痛になる場合があります。 そのような方は次のリンクをご覧下さい。 高次元意識との共鳴 Inner Links
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