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生命エネルギーと呼吸 意識的な呼吸法を行うことで、ほとんど誰でもエネルギー場に反応を起こすことが出来、 現実を創造的に活動的にしてくれます。 息を吸いながら生命エネルギーを取り込み、自らのDNAの進化変容、 次に未来イメージング、そして息を吐きながら自己とフィールドを再創造します。 呼吸と自己活性、イメージと放射、これをメビウス循環させて下さい。 意識の中で体を透明にしてゆくことで、エネルギーが流入しやすくなります。 宇宙空間に浮かぶ自分のエネルギー体を感じながら行ってみてください。 やがて高次元アクセスが可能になります。 そのための導きとして素粒子呼吸法を紹介しています。 ここではひと通りすべての呼吸法を実践してみてください。 すべてを丁寧にマスターしてください。 家にいる間のすべての時間は呼吸法の実践をするつもりで。 (自然界での呼吸はさらにプラーナエネルギーを導くでしょう) 呼吸法そのものを日々の生活の中に馴染ませてください。 呼吸法を通して素粒子の動きを観察、そしてコントロールできるようになれば、 次のステップ、意識と素粒子の反応、そしてコントロール。 やがてはその先の道、”意識=創造”の理解。 そして意識による創造の実践。 |
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すべての呼吸法が完全にできるようになる頃には意識のみでエネルギーを動かすことが出来るようになります。 このレベルに達すると、呼吸で動く素粒子のエネルギー場以外のエリアに次第にアクセスが可能となります。 まるで生命エネルギーそのものが意識と連動しているかの如くに。 |
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光と呼吸 息を吸い込むときに、頭頂や眉間から差し込むような圧迫があるのは、 宇宙エネルギーが入ってくるからです・・・。 頭頂からは、いわゆるプラーナ管に沿って入ってきます。 光の指が差し込まれる感じで、ズーンとする圧迫感があります。 これをそのまま脳の中央部視床まで息と共に吸い込んで、松果体(DNAセンター)も活性、 そして後頭部に出力、そしてそのまま、頭頂に回し、さらに眉間に回し、再度流入させ、 →視床&松果体に移動させると、脳の光エネルギー体操になります。 視床は宇宙的な意味の意志の目を表します。 松果体は叡智を表すミラーボール結晶構造をしています。 この2つのセンターは極めて重要な役割を果たします。 第1センターの視床(9次元の目)についてはあまり語られることがありませんでしたが、 第2センターの松果体(8次元叡智)についてはハトホルによる解説などがあります。 |
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光エネルギーの通り道プラーナ管のイメージ(頭頂から会陰へ真っ直ぐ) |
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呼吸とは生きていることの証明だけではなく、創造力の現実反映に使える力でもあります。 (心臓の宇宙的な意味での複合的な役割については別の機会に) 世の中には古来よりさまざまな呼吸法があります。 そして、どの呼吸法もそれぞれの目的に役立ちます。 ここでは人が本来持つ現実に対する創造力を蘇らせる呼吸法に焦点を当てることにします。
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